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グリーンカプス製薬株式会社

医薬品CDMO(ソフトカプセル:ローターリーカプセル・シームレスカプセル)高薬理活性医薬品及び難水溶性医薬品への対応。製剤初期開発~商法生産までワンストップサービス

会社カテゴリー:その他受託サービス

主サービス提供地域:日本

セミナー詳細

開催日:2026/06/16〜2026/06/19

開催日:2026/06/16〜2026/06/19

<ソフトカプセルWebセミナー>無料ウェビナー⑦開催のお知らせ (タイトル:ソフトカプセルを活用した早期上市とLCM戦略)

研究・開発

本ウェビナーは、ソフトカプセル:製剤技術解説ウェビナーシリーズ(全7回)」の第7回目
のセミナーです。

本シリーズでは、基礎から応用、実践まで、
製剤開発・CMCの実務に役立つ情報を段階的にお届けしています。

 

■ 開催概要

テーマ

ソフトカプセルを活用した早期上市とLCM戦略

申込ページ

申込ページ

開催日時

2026年06月16日(火) 11:00~11:30
2026年06月17日(水) 11:00~11:30 / 13:00~13:30
2026年06月18日(木) 11:00~11:30 / 13:00~13:30
2026年06月19日(金) 11:00~11:30 / 13:00~13:30

※オンライン配信(参加無料)
※各回同一内容
※ライブ配信およびアーカイブ配信を予定

■ このような課題はありませんか?

  • 難水溶性・難吸収性薬物の製剤設計を迅速に進めたい
  • 初期は簡易製剤で進めたいが、後で剤型変更のリスクが高い
  • 吸収性・安定性の観点から最適な製剤方向が定まらない
  • 高薬理活性化合物で、対応可能な開発・製造先が限られる
  • 初期段階から商用化・LCMまで見据えた戦略を構築したい

■ 本ウェビナーについて

近年の医薬品開発では、難水溶性・難吸収性薬物の増加に伴い、
開発初期における製剤選択が、その後の開発効率や製品価値に影響を与える可能性があります。

本ウェビナーでは、
ソフトカプセル技術を活用した
「早期上市」と「LCM(ライフサイクルマネジメント)戦略」
をテーマに、初期開発から商用化までを見据えた製剤戦略について解説します。


■ 本ウェビナーで得られる内容

1.初期開発における製剤戦略の考え方

  • 非臨床~Phase1のスピードと成功確率を両立する設計
  • 簡易製剤からの脱却と手戻りリスクの低減

2.ソフトカプセルの技術的優位性

  • 難水溶性・難吸収性薬物(BCSⅡ~Ⅳ)への対応
  • 自己乳化製剤などによる吸収性向上
  • 光・酸素からの保護による高い安定性
  • 高薬理活性医薬品への対応(封じ込め)

3.早期上市とLCM戦略

  • 初期段階から最終製剤を見据えた設計
  • ソフトカプセルによる先行上市
  • 後続剤型への展開による製品価値最大化

■ こんな方におすすめ

  • 製薬企業のCMC・製剤研究・開発部門のご担当者様
  • 非臨床~Phase1の製剤設計に課題を感じている方
  • 難水溶性薬物の開発プロジェクトを担当されている方
  • CDMOの戦略的活用を検討されている方
  • 医薬品の早期上市・価値最大化に関心のある方

■ お問い合わせ先

グリーンカプス製薬株式会社 ウェビナー担当

t-ueki@greencaps.co.jp
s-yamanaka@greencaps.co.jp
TEL:0544-59-2360

※同業他社様からのお申し込みは、弊社の判断によりお断りさせていただく場合がございます。何卒ご了承のほどお願い申し上げます。