ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社
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- 2026年4月開催 株式会社フジワラテクノアート・HMT共催 「固体培養技術を用いたアップサイクル素材の開発 ~微生物による物質変換と、メタボローム解析による成分評価~」
革新的な分析技術であるCE-MS技術をコアとし、受託解析/バイオマーカー探索の2つの事業を柱に、メタボロミクスビジネスを展開する研究開発型ベンチャーです。
会社カテゴリー:ラボ用測定・分析、分析、試験受託サービス、その他受託サービス、研究関連資材
主サービス提供地域:日本、中華人民共和国、大韓民国、台湾、インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム、インド
セミナー詳細
開催日:2026/04/09
開催日:2026/04/09
2026年4月開催 株式会社フジワラテクノアート・HMT共催 「固体培養技術を用いたアップサイクル素材の開発 ~微生物による物質変換と、メタボローム解析による成分評価~」
研究・開発、分析
【参加費無料】2026年4月開催 株式会社フジワラテクノアート・HMT共催
「固体培養技術を用いたアップサイクル素材の開発 ~微生物による物質変換と、メタボローム解析による成分評価~」

※申込締切:4月9日(木)14:00
ウェビナー概要
株式会社フジワラテクノアート 営業企画室 室長代行
脇本 幹也 氏の講演をお送りします。
固体培養技術を用いたアップサイクル素材の開発
~微生物による物質変換と、メタボローム解析による成分評価~
= 要 旨 =
発酵・醸造で培ってきた固体培養技術を基盤に、未利用バイオマスを高付加価値な機能性素材へと転換する取り組みが、いま新たな産業創出の可能性として注目されています。
しかし、成分の不確実性や機能性の裏付け不足、スケール検証の難しさが、研究開発の大きな障壁となっています。
本講演では、フジワラテクノアートとHMT社が共創する「微生物インダストリープラットフォーム」の全体像をご紹介します。
固体培養技術とメタボロミクス解析を融合させることで、未利用資源の可能性を科学的に可視化し、新たな価値創出へとつなげるアプローチを具体例とともに解説します。
日程・参加費用
| 日程 | 2026年 4月 9日(木)14:00~15:00 |
| 使用するツール | Zoom |
| 定員 | 先着順 500 名 |
| 参加費用 | 無料 |
・お申込みされた方は4月12日(日)までの期間限定で「見逃し配信」のご視聴が可能となります。
・共催企業(HMT・フジワラテクノアート社)の競合他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご理解ご了承くださいますようお願い申し上げます。
・参加用URLの他者への共有はお控えください。
当日までの流れ

本ウェビナーはZoomのWebinar機能を使用いたします。
Zoomをお使いになるための準備及び通信環境等のご確認は、事前にお客様ご自身で行ってください。
お申込み
下記お申込みフォームより受付しております。
※申込締切:4月9日(木)14:00
講演者情報
脇本 幹也 氏
【ご所属】
株式会社フジワラテクノアート 営業企画室 室長代行
【ご略歴】
岡山大学大学院自然科学研究科修了。
2016年に大手耐火物メーカーへ入社し、研究開発および製造技術に従事。
2021年株式会社フジワラテクノアート入社。営業担当として醸造・発酵機械の提案業務に従事し、2022年より営業企画を担当。
提案資料の刷新、展示会企画、営業DX推進、データ可視化、特設サイト運用、海外向けメルマガ発信などを通じたブランド強化を推進。
発酵技術の価値を提案し、微生物インダストリーの可能性を社会へ発信している。
