マスターコントロール株式会社
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ライフサイエンス、一般製造業等の品質マネジメントシステム(QMS)向け ソフトウェア及び関連サービスの提供
会社カテゴリー:ITソリューション、その他
主サービス提供地域:日本
セミナー詳細
開催日:2026/03/19
開催日:2026/03/19
QMSレギュレーション~考慮すべき要点とデジタル技術の活用による効果的な対策~
レギュレーション、DX、医療機器
QMSR Go-Live : FDAの新たな医療機器向けQMSレギュレーション
~考慮すべき要点とデジタル技術の活用による効果的な対策~
2026年2月2日、FDAの医療機器向けQMSレギュレーションである、QMSR(Quality Management System Regulation)が2年間の移行期間を経て本格稼働しました。
QSR(Quality System Regulation)からQMSRへの移行は、国際規格(ISO 13485:2016)との整合性を図り、医療機器の一貫性・安全性・有効性の向上を目的にした、医療機器の品質規制におけるFDAのアプローチの重要な転換と言えます。
この転換によってグローバルハーモナイゼーションが一層加速し、運用の効率化による大幅なコスト削減や市場の活性化が期待される一方、移行に伴うコストとリソースの増加やリスクマネジメントの強化などによる負担増の可能性が懸念されています。
今回のウェビナーでは、QMSRへの移行の狙いや経緯、考慮すべき変更点や影響、並びに移行に向けた手順や備えなどを、当社発行のホワイトペーパー「FDAの新品質管理システム規制(QMSR)への効果的な移行方法」(著者:スペンサー・ウオーカー氏、米国ピーク・レギュラトリー・コンサルティング社 創設者CEO)の解説を中心に関連情報などを交えてお伝えします。また、当社クラウドソリューションを通じてデジタル技術の活用による考慮すべき要点への効果的な対策を紹介いたします。

こんな課題をお持ちの方に最適なセミナーです
- QMSRへの移行で考慮すべき主な変更点とは?
- 今回の移行によって想定される課題や影響とは?
- 移行に伴い、必要となる手順や備えとは?
対象者: 医薬品、バイオ、化学、並びに医療機器製造などのライフサイエンス企業で開発・製造及び品質等に携わる関連部門の皆様
このウェビナーで得られる情報
- リスクマネジメントの統合など移行に伴う主な変更点について
- QMSRに適合したシステムを導入するうえでの要点
- QMSRに適合したeQMSを支えるグローバルソリューション
開催要項
| タイトル | QMSR Go-Live : FDAの新たな医療機器向けQMSレギュレーション ~考慮すべき要点とデジタル技術の活用による効果的な対策~ |
|---|---|
| 開催日時 | 3月19日(木)14:00-15:00 |
| 申込締切 | 3月19日(木)10:00 |
| 開催場所 | オンライン配信(Zoom) |
| 参加対象 |
医薬品、バイオ、化学、並びに医療機器製造などのライフサイエンス企業で開発・製造及び品質等に携わる関連部門医薬品、バイオ、化学、並びに医療機器製造などのライフサイエンス企業で開発・製造及び品質等に携わる関連部門の皆様の皆様 |
| 参加費用 | 無料 |
プログラム
|
14:00 |
QMSR Go-Live : FDAの新たな医療機器向けQMSレギュレーション
マスターコントロール株式会社 |
|---|---|
| 15:00 |
閉会 |
登壇者

マスターコントロール株式会社
ビジネスディベロップメント シニアディレクター
南 英夫
お申込みにあたって
- 今回のセミナーにつきましては、主催企業の製品紹介等を含むため、競合他社様のご参加はご遠慮願います。
