株式会社日本計画研究所
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国の政策、施策、プロジェクトから国内外に関わる経営と事業戦略のケーススタディまで、当該ご担当の実⼒者と語り合う場をプロデュースする、ビジネスセミナー事業。
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セミナー詳細
開催日:2026/07/29
開催日:2026/07/29
薬機法に配慮した「医薬品特許戦略」 ~パテントリンケージ・再審査制度・特許係争を踏まえた実務対応~
その他
| タイトル |
薬機法に配慮した「医薬品特許戦略」 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年07月29日(水) 13:30 - 16:00 <開場は09:00でございます。お申し込みは, 当日08:30まで承ります。> |
| 講 師 |
日本大学大学院 |
| セミナーで得られる実務知見 | ・薬機法と特許審査・承認審査の連動設計による戦略最適化 ・パテントリンケージを踏まえた特許係争リスクの回避策 ・再審査制度を活用した医薬品ライフサイクル戦略の実務 |
| 対象業種・部門 | ・製薬企業の知的財産部門・特許戦略担当者 ・医薬品の薬事・承認申請・開発部門 ・ライフサイエンス分野の法務・コンプライアンス部門 ・特許事務所・法律事務所の医薬分野担当者 |
| 講義概要 | 近年、知的財産の重要性が高まる中、医薬品分野においては、薬機法(医薬品医療機器等法)が特許実務に影響を与える事例が目立っています。このため、薬機法の実務を考慮した医薬品特許戦略の構築が求められています。また、医薬品分野では、特許係争も目立つ傾向にあり、特許侵害を未然に防ぐためのパテントリンケージが注目されています。最近では、パテントリンケージを考慮した医薬品特許戦略の構築が求められています。 本講演では、このような視点から、最近の改正薬機法について整理したうえで、パテントリンケージを考慮した医薬品特許戦略の新たな視点について説明し、今後の課題と対応策について解説します。 |
| 講義項目 |
1. 特許法と薬機法の現状と課題 通常はお会いすることの難しい講師との直接対話や質疑応答に加え、業種・業界の枠を超えた受講者同士のネットワーキングから、実務に活きる情報や新たな連携のきっかけを得られる、JPIセミナーならではの貴重な機会です。 |
| 講師略歴 |
日本大学大学院 <略歴> |
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会場または |
ライブ配信受講の方は、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレスへ、Zoomでの視聴用URLと ID・パスワードを開催前日までにお送りいたします。 |
| アーカイブ配信受講 | <1>セミナー終了3営業日後から2週間何度でも、アーカイブをご視聴いただけます。 <2>収録動画配信のご用意ができ次第、視聴URLと配付可能な講演資料をお送りいたします。 <3>質疑応答は原則として収録録画からカットされますが、ご視聴後のご質問など、講師とのお取次ぎをさせていただきます。 |
| 主 催 者 | J P I ( 日 本 計 画 研 究 所 ) |
| 会 場 | JPIカンファレンススクエア 東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル TEL:03-5793-9761 FAX:03-5793-9766 https://www.jpi.co.jp/access (会場へのアクセスについては、正確を期すため、直接会場へおたずね下さい) |
| 受 講 料 | 1名:37,200円(税込) 2名以降:32,200円(社内・関連会社で同時お申し込みの場合) ※地方公共団体ご所属の方は、2名まで11,000円(税込) 但し、会場受講またはライブ配信受講限定。2名様の受講形態は同一でお願いいたします。 ※システムの仕様上、お申込み画面では通常料金が表示されます。割引適用後の受講料は、ご請求書にてご確認ください。 |
| 問合せ先 | JPI(日本計画研究所)統合マーケティング・ビジネス戦略局 MD(マーチャンダイジング)室 TEL:03-5793-9765 FAX:03-5793-9767 E-mail:info@jpi.co.jp |
| 分 野 名 | 厚生労働省関連/医薬食品局 経済産業省関連/経済産業政策局 法務省関連/特許庁 |