株式会社日本計画研究所
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国の政策、施策、プロジェクトから国内外に関わる経営と事業戦略のケーススタディまで、当該ご担当の実⼒者と語り合う場をプロデュースする、ビジネスセミナー事業。
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セミナー詳細
開催日:2026/07/06
開催日:2026/07/06
医薬品特許の最近の裁判例と今後の特許戦略 ~相次ぐ判決で変わる実務対応の要点~
その他
| タイトル |
医薬品特許の最近の裁判例と今後の特許戦略 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年07月06日(月) 09:30 - 12:00 <開場は09:00でございます。お申し込みは、当日08:30まで承ります。> |
| 講 師 |
日本大学大学院 |
| セミナーで得られる実務知見 | ・用途特許・用法用量特許・延長特許における権利範囲の実務判断軸 ・拒絶理由対応・審査実務に直結する医薬クレーム設計の具体ポイント ・最新裁判例を踏まえた特許戦略の再構築と事業活用の勘所 |
| 対象業種・部門 | ・製薬企業・バイオ企業の知的財産部門 ・研究開発成果の権利化を担うR&D部門 ・特許戦略を統括する経営企画・事業開発部門 ・医薬分野を扱う特許事務所・法律事務所担当者 |
| 講義概要 | 近年、医薬品特許の裁判例として注目すべき事例が多く、例えば、有効成分の物質特許、用途特許、用法用量特許の考え方のほか、延長された特許権の権利範囲などが判決で示されています。このような状況に伴い、最近の裁判例に基づく特許実務の重要性が高まっています。また、医薬品特許に基づいて、その製品開発を推進するためには、特許戦略の構築が必要不可欠です。その結果、研究成果を事業活動において最大限に活かすことができます。 本講演では、このような視点から、用途発明・用途限定発明の特許戦略について説明し、今後の対応策について解説します。 |
| 講義項目 |
1. 医薬品の特許動向 通常はお会いすることの難しい講師との直接対話や質疑応答に加え、業種・業界の枠を超えた受講者同士のネットワーキングから、実務に活きる情報や新たな連携のきっかけを得られる、JPIセミナーならではの貴重な機会です。 |
| 講師略歴 |
日本大学大学院 <略歴> |
| 受講形態 | ● 会場受講(アーカイブ配信は含まれません) ● ライブ配信受講(アーカイブ配信は含まれません) ● アーカイブ配信受講 ※会場受講・ライブ配信受講の方は、特別料金 18,500円(税込)にてアーカイブ配信を追加いただけます。 |
| 主 催 者 | J P I ( 日 本 計 画 研 究 所 ) |
| 会 場 | JPIカンファレンススクエア 東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル TEL:03-5793-9761 FAX:03-5793-9766 https://www.jpi.co.jp/access (会場へのアクセスについては、正確を期すため、直接会場へおたずね下さい) |
| 受 講 料 | 1名:37,220円(税込) 2名以降:32,220円(税込/同一法人・同時申込) ※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態) ※割引適用後の受講料は請求書にてご案内いたします。 |
| 問合せ先 | JPI(日本計画研究所)統合マーケティング・ビジネス戦略局 MD(マーチャンダイジング)室 TEL:03-5793-9765 FAX:03-5793-9767 E-mail:info@jpi.co.jp |
| 分 野 名 | 厚生労働省関連/医薬食品局 経済産業省関連/経済産業政策局 法務省関連/特許庁 総務省関連/情報流通行政局 |