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株式会社Quastella

データ解析

会社カテゴリー:再生医療関連

主サービス提供地域:アメリカ合衆国、大韓民国、台湾、シンガポール、アジア、ヨーロッパ

セミナー詳細

開催日:2026/02/24〜2026/03/06

開催日:2026/02/24〜2026/03/06

細胞培養における顕微鏡画像とAI活⽤のはじめ⽅~経験に頼らない培養評価の方法~

研究・開発、検査、分析、製造、データ処理、教育、訓練サービス、再生医療

「細胞培養における顕微鏡画像とAI活用の始め方」をテーマに、株式会社Quastellaが培ってきた細胞画像解析・AI技術を用いて、コンフルエンシー評価や異常検知を標準化し、未経験者を前提とした培養体制へ転換する具体的なステップを解説。

再生医療等製品やCPC、自由診療クリニック、培養関連メーカーなどの実例を交えながら、「今日の細胞はいつもと同じか?」をデータで判断する仕組みづくりと、その導入・運用をPOCサポートまで含めて分かりやすくご紹介します。

 

 開催概要

  • 配信期間:2026年2月24日(火)~2026年3月6日(金)※期間中いつでも視聴可能

  • 参加方法:オンライン

  • 登壇者
    ・竹本 悠人 氏(株式会社Quastella 代表取締役 CEO)
    ・大島 康治 氏(株式会社RDサポート 代表取締役 COO)
    ・伊藤 暢保氏(株式会社RDサポート LINK事業部 コンサルタント)

 

こんな方におすすめ

  • 再生医療等製品・細胞治療の開発・製造担当者

  • 製造/技術部門責任者、品質管理担当者

  • 細胞培養体制の拡大を検討されている経営者・人事・組織開発担当者

  • 目視評価からデータ評価への転換を目指す研究者・プロジェクトリーダー など

 

 

動画内容

■本編

1.細胞バイオ市場の成長と現場課題の深刻化

2.目視評価の限界と「見た目」と生物学的機能の関係

3.顕微鏡画像解析とAI活用の基本プロセス

■トークセッション(Q&Aディスカッション)

5.対応可能な細胞種と三次元培養への展開

6.現場実装に向けた体制づくりとサービス(CytoMeta × POCサポート)

■トークセッション(Q&Aディスカッション)

Q1.「未経験者前提」の培養体制へ移行する際の最初の一歩は?

Q2.「標準データ」がない現場で、どのように「基準」をつくるのか?

Q3.実際に導入した現場では、何が一番変わったか?

Q4.どのような業界・シチュエーションで特に効果が高いか?

■おわりに

お申し込みはこちらから